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2008.06/23(Mon)

また偽装、また関西の会社ね。 

これがナニワの商売魂ってやつかしら?このような内部告発が
どんどん出てくる方がいいかも。

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<牛肉偽装>ミンチに長期保存のスネ肉混ぜる 10年前から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000005-mai-soci&kz=soci

 規格外の牛肉をブランド牛「飛騨牛」と表示していた岐阜県養老町の食肉卸売会社「丸明(まるあき)」(吉田明一社長)が、新しい牛肉をミンチ用に加工して冷凍保存する際、長期保存中のスネ肉を混ぜ、消費期限を新しい肉に合わせていた疑いがあることが22日、分かった。本社工場の元工場長(37)が毎日新聞の取材に対し「社長の指示で10年ほど前から混ぜていた。消費期限が過ぎた肉を混ぜたこともある」と証言した。

 元工場長によると、丸明では乳が出なくなったホルスタインをミンチ用として仕入れている。本社工場内で5センチ四方のブロックに切り分けた後、10キロずつビニール袋に包んでダンボール箱に詰め、工場北側の冷凍室で保存する。吉田社長は10年ほど前から数回、「どうせミンチになる肉だ。混ぜてしまえ」などと、スネ肉を混ぜるよう指示したという。

 スネ肉は1頭から約30キロ出るが、需要が少なく冷凍庫の中に残されるケースが多い。1箱につき約500グラムのスネ肉を混ぜるように指示され、多い時は一度に300箱へ混ぜたこともあったという。

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